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『夏の日の1993』の津久井克行さん(49)が胆管がんを告白

社会保険労務士の江口です。今日もアクセスありがとうございます!!
ただただ感謝!!
元気良くアメリカ合衆国オバマ大統領に倣ってYes I Can!!(笑)



各紙が伝えるところによれば、『夏の日の1993』の大ヒットで知られるclassの津久井克行さん(49)が、胆管がんを患っていることが公表されています。

早速、確認してみると2月19日に告知を受けたのち、手術はせず、抗がん剤投与により治療。

がんはかなり進行していたものの、現在のところ経過は良好とのことです。

公式ブログ『津久井克行のほぼ日記』の5月18日分には、
「元気です!」のタイトル

「今まで黙って来ましたがそろそろ発表しようと思いこう言う形にしました」との記事がアップ

対するファンからコメントは、

「津久井さんの力強い言葉に少し安心しました。23日札幌Zepp頑張ってくださいね」

「夏の日の1993は私にとって名曲中の名曲の一つです!津久井さんの声はとても素晴らしいです。」

「ご病気の事ニュースで知り、びっくりしまし。私の母も同じ病気で亡くなりました。なので、津久井さんにはぜひ克服して、これからも素敵な歌を唄い続けて頂きたいです!これからもお体をお大事に無理せず頑張ってください。陰ながら応援しております(*^^*)」

「津久井さん、事務員さん、大変ご無沙汰しています。
ネットで病気のことを知り、驚きました。
治療が効いているとのことで何よりです。
あきらめない限り奇跡は起きます!
遠くの空から病気に打ち勝つよう応援しています。」

「津久井さんの素敵な歌声を待っている方が大勢居られるのが、書き込みの多さからも、察せられます。
闘病、大変でしょうけれど、ファンの皆様が応援してくれているのを、励みとしていただき、病を乗り越えてくださいね。」



など、たくさんの応援コメントが寄せられています。


それに対する津久井さんのコメント!!

「たくさんの励ましのメッセージありがとうございます。
心から感謝します。
僕はあきらめません!僕の寿命は自分で決めます。
大きな使命があればまだまだ生きるんです。
津久井家は父も母も癌で亡くしています。この宿命をここで断ち切るためには
この癌を絶対治すしかありません。
頑張ります!」

正直、泣けてきます。。。

実は小生もclassの代表曲『夏の日の1993』この歌を散々カラオケで歌わせていただきました。

一年が経ち年が変わっても『夏の日の1994』その次の年も『夏の日の1995』という感じで(笑)

津久井さんは49歳!!

まだまだ働き盛りの年齢。


今月初めにはこれまた忌野清志郎さんの若すぎる訃報(享年58)もありました。

『雨上がりの夜空に』これは予備校時代に歌っていました(笑)

今でもたまに歌っていますし、歌詞のいやらしさがちょうどいい(笑)

「がん」は人ごとではない!!


同級生の友人を「がん」で亡くしており、とても身近に感じているのですが、改めてそう感じた出来事でした。

毎日を精一杯生きなければなりません。。。


そんな思いを込め津久井さんにこんな言葉をお送りしたいと思います。


あきらめない限り奇跡は起きます!!病を乗り越えてください。



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by kt-sr | 2009-05-20 00:08

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